
至 熊本甲佐総合運動公園(緑川リバーサイドパーク)
シャイニングリーグが開幕しました!
前期はS4での戦いになります。
今までの先輩達が参入戦、リーグを戦い、リーグに残留したことでこのような素晴らしい環境で戦えていることに感謝です!太陽国分ファミリーの皆様ありがとうございます!
先輩達のプレーに恥じないよう現役メンバー1年間戦っていきたいと思います。
https://sl.spog.co.jp/
TRM
vs ロアッソ
0-0
1-0
ごう
TRM
vs ユナイテッド鹿児島
1-0
こうだい
TRM
vs ソレ熊G
4-0
たかひろ
つばさ
なぎさ
おうすけ(5年)
シャイニングリーグ
vsグーリッド
前半3-0
3分 だいや(たいおう)
10分 だいや(ごう)
16分 だいや(おうだい)
後半2-0
14分 こうだい(はるま)
15分 はるま
合計5-0
AI解説
今年のシャイニング参入戦昇格組、春チャンピオンシップ予選で負けている相手、福岡の強豪グーリッドとのシャイニング初戦。TRMをいい形で終われたため硬くなるかと思われたがリラックスムードで迎えられていた。
前半立ち上がりグランドピッチに苦しみミスからピンチを迎えるもなんとか耐え、前半3分大きなキーパーキックから14番が抜け出し先制する。相手はセンターバックを中心にディフェンス3枚でビルドアップし、FWの長身6番に楔を当てそこを起点に攻撃を組み立てる。6番が左右に動くため、太陽国分DFラインの2枚4番と20番どちらがチャレンジに行くのか、カバーにいくのか、マークの受け渡し、コミュニケーションに課題がある。
スタッツで見ると、17番、4番、20番のパス数5本とディフェンスラインからのビルドアップが少なかった。しかし、シュート数1本と安定した守備を見せた。
14番、15番が左右のサイドバックにプレッシャーをかけ、スプリント数合わせて9と圧巻のスタッツ、15番はボール奪取数6、18番は4とサイドでプレッシャーをかけ中盤でボールをいい形で奪っていた。18番、28番が中盤でインターセプトし、10分、16分に14番のゴールをアシストした。14番のゴールはどちらもダイレクトで合わせ、3点目のゴールは左足で逆サイドコントロールカーブを決めスーパーゴールであった。
前半足を滑らせ転倒数9とグランド状況に合わせたプレーが出来ておらず、アップでスパイクとグランド状況を確認する等の準備不足が否めない。
後半、前半のアドバンテージがあり、ディフェンスラインの4番パス成功率86%、ボール奪取数6と圧巻のスタッツ、終盤きっちり締めチームの勝利に貢献した。
前半から18番のドリブルでの仕掛けが有効でありドリブル成功数3と課題を克服してみせた。
28番、13番は後半パス成功率90%と点差の離れたゲームを落ち着かせた。
また交代で入った8番は中盤で有効な繋ぎを見せ、24番は素早いトランジッションから2本ゴール前でボールを奪い、14分センタリングから20番へのアシスト、15分には自らゴールも奪った。交代選手の活躍も目立ち、レギュラー争いから目が離せない。
この情報はAIによって生成されたものであり、必ずしも正確であるとは限りません

本日試合をしてくださいました、ロアッソ熊本、鹿児島ユナイテッド、ソレッソ熊本、グーリッド及びシャイニングリーグを開催していただきましたソレッソ熊本、関係者の皆様お世話になりました。
ありがとうございました。













































































